2018年4月入園受付11月20日よりスタート

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オールイングリッシュで過ごす毎日

Noahに一歩入れば、公用語は英語です。
私たち大人は、英語を科目として授業で習った経験を持つ人がほとんだと思います。しかし、英語とは本来、誰かとコミュニケーションをとるときに使うもの。Noahでは英語を勉強ではなく、大好きな先生やお友達とコミュニケーションをとるツールとして、自然と身についていく環境を用意しています。

Noahのカリキュラムはネイティブ講師が英語面、保育士が発達面から考えます。そのため、年齢や発達に応じた適切な英語教育を提供していきます。
例えば、1歳児はまずは母子分離に慣れること、おうち以外の場所でのびのびと自己主張ができること、3歳になると、単語を理解したり、アルファベットに興味を持ち始めるよう促していきます。
4~5歳ではライティングやフォニックスにも挑戦、小学生では動詞を知ったりセンテンスで会話できるように援助していきます。
発達に応じた無理のないカリキュラムだからこそ、英語が楽しい!と思い、継続することで力をつけていきます。

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生きる力の基礎を培う保育

Noahは保育士が作ったスクールです。
保育は他の保育園同様、保育所保育指針に基づいて行われます。
なかでも、Noahが一番大切にしているのは、生きる力の基礎を培う保育。
子どもたちはやがて社会に出て、自分で生きていかなくてはいけません。
つらいことや困難に直面した時めげない精神力や、困難を乗り越えていく発想力の基礎を培うことができる保育を提供しています。

Noahの先生は決して答えは教えません。「どうするの?」「考えてみて」と一緒に答えを探していきます。
子どもたちから発信された遊びを大切にし、子どもの意欲に沿って柔軟にカリキュラムを変えていきます。
それは、与えられたものではなく、子どもが自分で発見したことを共有し、深めていくことは、深い学びに繋がっていくから。

遊具のないところでこそ、遊びを見つけられ、遊びを作っていける力は、どんな時でも自分の力で考え試してみる力に繋がります。
Noahの先生は子どもたちの主体性を何よりも大切にし、子ども発信をいつでも受け止めるアンテナを張り巡らせています。
与えられなくても、自分で考え、挑戦していく子どもを育てていきます。

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少人数制のアットホームな環境

Noahは認可外保育施設(2017年1月より)の職員配置基準、一人あたりの面積基準から大幅にゆとりを持たせた定員設定にしています。
それは保育の現場経験から、ゆったりとした環境で一人一人丁寧に関わりたい思いから。
幼児教育や保育を利益優先にしてしまうと、かならず保育の質が落ち、子どもにしわ寄せがきてしまいます。
Noahの職員は全員がなにより子ども目線。子どもにとっての最善をいつも模索しています。
そして、一人一人を大切に思い関わっていくアットホームな雰囲気こそがNoahの最大の魅力です。
Noahに来ていただくと、ゆったりした環境に驚かれるかもしれません。
職員も子どもたちも穏やかに過ごしていて、その中でアットホームで少人数だからこその確かな信頼感や絆が、子どもたちと先生の間に生まれていくのです。

コースや教師の紹介

クラス紹介

Kids Academy Noahでは、年齢や英語経験の有無などに応じて様々なクラスをご用意しています。1歳~小学生まで英語を続けていけるクラス編成です。

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料金のご案内

保育コースと併せて、英語レッスンだけを受けられるクラスもあります。
ご希望に合わせてお選びください。

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講師のご紹介

Noahの先生は優しくておだやか。ゆったりしたNoahの
アットホームな雰囲気は先生が作り出しています。

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会社情報

会社名
株式会社Noah International
所在地
東京都江東区辰巳1-4-11 STビル辰巳別館5F
電話番号
03-6457-0871
アクセス
東京メトロ有楽町線 辰巳駅徒歩10分
Email
info@noah-international.co.jp

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